今でも疑問な歯医者さん

随分前になりますが、海外に住んでいた時の事です。話題の東成区で歯医者を探してみることにある日突然歯が痛み出したので、友人の勧める歯医者で治療をしてもらうことにしました。そこに行きつくまでにものすごく悩みました。それは現地の歯医者は保険が使えないので治療費が高いと言う事です。日本に帰国して歯医者に行った方が良いのではとも思い、とても通学に便利なこの話題の小児矯正を神戸からとりあえず痛み止めを飲んで一時的な痛みであることを祈ったのですが、痛みは治まらず結局歯医者に行ったのです。この歯医者さんは日系二世の方で外見も姓も日本人のようなので、英語が流ちょうに話せない私としては、先ずは日本語で説明を試みましたが通じず、かたことの英語で歯の痛みを説明しました。どの歯医者が東成区で人気の口コミはおすすめできるのちに何とか通じたようで、痛む部分のレントゲンを撮って説明をしてくれましたがほとんど理解できず、分かったのは抜歯を勧められたことだけです。痛みが引かないので仕方なく言われるがままに抜歯をしました。そして痛みはなくなりました。ちなみにこの時の治療代金は2000ドルほどお支払いしました。そんな東成区でも今里の評判の歯医者はここからは数年経ってのこと、今度は同じ部分の歯茎が腫れてきたのです。歯医者に行くと、抜歯した隣の歯がねっこのところまで虫歯が進行していると言われ、結局この歯を抜歯するはめになりました。どんな芦屋で話題の根管治療を探してみてもどうもこの時思ったのですが最初の歯は抜歯しなくてもよかったのでないかと・・