虫歯はなかったが想定外の治療

先週4ヶ月ぶりに歯医者に。どこか東成区であの評判の歯医者を見つけることで習慣にしている歯のクリーニングのためで年に3回ぐらい通ってます。時々小さい虫歯が見つかったりして早期治療できるのもメリットなので、面倒だけど続けています。今回は予約日の数日前からものを噛むときに奥歯が重い感じがしてまして、しみるわけでもなく痛みもないのでただの疲れから来てる症状だと思ってたんですが、評判の矯正歯科を東京でするならどうしてかは一応年末仕事も忙しくなるので先生に相談はしてみました。先生曰く「奥歯の昔の治療跡、詰めた部分がもう10年以上経ってるから、もしかしたら再度詰め直した方がいいかも」と。ここは先生を信じてその部分再度治療することにしました。詰めたのを外して中を掃除、口コミで東京の本格的な根管治療医院ならどこにも麻酔効いてるので痛みはありませんがゴリゴリされて結構血が出ました。
レントゲン撮って次回型を取る予定、もしかしたらその横も合わせてやるかもとおっしゃってました。まあ随分経ってるので多少経年の劣化みたいなのはあるんでしょうね。でも外した部分は確かに重い感じも無くなって、やっぱりそれが原因で違和感を感じてたようです。今回は虫歯になってはいないけど必要な治療、東京で歯医者をおすすめするとどこからもちょっと想定してなかったですが歳とるとこういうアフターケアも必要になってくるんだなというのがよくわかりました。その後助手の方に歯のクリーニングをやってもらいスッキリしたのでなんとなくリフレッシュした感はありましたが、こんな芦屋で評判の歯医者の矯正を願っていえるとしてまた来月治療に行くことになりました。結局歯医者さんとは一生お付き合いしないといけないようです。