中学の時の治療体験談

私は中学2年の時に前歯が虫歯になり、歯医者が嫌いだったのでしばらく放置してしまいました。
すると、この文京区で歯医者を探すとしたらここに次第に痛みが増して腫れてきてしまいました。
腫れのピークは顔が違って見えるくらいだったと思います。
周囲の友人もビックリしていたので、仕方なく歯医者に行きました。
東京の歯医者をおすすめするにはここで案の定麻酔をしてかなり削られたのですが、削る前に歯茎にメスを入れて溜まった膿を出す作業をしました。
この時に虫歯が酷かったせいか、それか麻酔が完全に効いていなかったのか、かなり痛みがありメスを入れた時に歯茎から血が噴き出てくるのも目で確認しました。
口コミの根管治療では東京のどこが良いかと私は恐怖心と痛みで泣いてしまい、治療をしながら「これからはもっと早く治療に来よう」と肝に銘じてました。
腫れと痛みは翌日にはなくなっていましたが、その後も1ヶ月くらい歯医者に通い他の虫歯の治療も済ませました。
歯医者の先生がから「前歯は人から見えるところだから気をつけて」と言われ、東京で根管治療の評判を聞いてここだといえるのはそれからは私も特に前歯は念入りに歯磨きをするようになりました。
ただ、その時の治療で神経を抜いてしまったので、未だに前歯の1本が黄ばんだ状態です。
審美歯科で口コミすると東京のどこにも歯は神経を抜くと黄ばんでしまうということも知ったので、より早くに治療を済ませたいと思うようになりました。