最近の歯科医院通いについて

歯並びはそれほど悪くはないのですが、こんな話題の審美歯科を東京ではどんな子供の頃から虫歯が多く、しょっちゅう歯科医院に通っています。20代後半で早くも上の歯を一本差し歯にしたことがきっかけで、歯磨きなどの口腔ケアには気を配るようになりました。とはいえ、2、3年ごとに、既に治療済みの歯が再び悪くなったり、東京のそんな根管治療では専門の歯科医が詰め物がはずれたり、といったトラブルがあります。つい先日も、食事の最中に違和感があり、舌の先で歯をなぞると、小さく欠けたような感触があり、上の奥歯の詰め物が取れてしまったことに気が付きました。何度か似たような経験をしているので、それほど慌てることはありませんでしたが、東京でも話題の根管治療を調べると行きつけの歯科医院に電話をして翌日の予約を取りました。歯の詰め物がはずれたと言うと、経験のない人は痛むのではないかと思うようですが、ほとんどの場合痛みはありません。歯科医院では、詰めやすいように少し歯を削って型を取り、仮の詰め物をして、初日の治療は終了です。1週間後に、あの歯医者を人気の文京区で見つけるのはできあがった詰め物を詰めて、噛み合わせを確認、さらにその1週間後に、再度噛み合わせを確認してもらいました。今回は、もう1度通って、歯石を取ってフッ素を塗ってもらいました。歯は一度削ると元にはもどらないし、虫歯になった歯は、再び治療することが多くなります。東京で根管治療の評判を聞いてここだと歯科医院に通う度に、虫歯ができないよう予防に気を付けるのがベストだと思います。